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ソフトバンクで中古スマホを使うなら「携帯市場」が便利!

 

新しいスマホを購入する度に、「昔はもっと安く買えたのになぁ…」と感じることがよくあります。

いくら安いスマホが欲しいといっても、やはりある程度のスペックは求めたいもの。

 

現在発売中のロースペック廉価スマホよりも、型落ちでもいいから使い勝手が良いスマホをできる限り安く購入したい!と思う方は多いのではないでしょうか。

 

そこで私が目を付けたのが「携帯市場」という販売店です。

 

携帯市場は、中古スマホ専門の販売店です。

購入サイトでは、スマホの外装状態を独自の基準でランク付けし、キズや製品の状態を写真で細かく確認できます。

さらに、現在のバッテリー残量(最大容量)も数値で公表しているため、個体別の良し・悪しを正確に確認できる点で安心できます。

 

また、購入から1か月以内であれば、万が一、製品が自然故障を起こした場合でも100%全額返金してくれる保証を提供しています。

さらに、遠隔ロック・赤ロムなどの通信通話規制が発生した場合においては保証期間に関わらず同等商品との交換または返金対応永久保証しています。

 

例えば、フリマアプリやネットオークションで中古スマホを購入する際は、多少なりともトラブル発生のリスクが心配ですが、携帯市場では明確に中古品の状態を均質に査定し、万が一の保証も整えている点において安心して購入できます。

 

本記事では、中古スマホ販売店「携帯市場」についてご紹介します。

携帯市場とは?

携帯市場は、全国約400拠点の提携店や法人・自社店舗・インターネットにて携帯買取を行い、自社工場にてデータ消去→検品→クリーニングをし、自社サイト・自社店舗にて販売しています。

 

「携帯市場」は特にネットでの販売に注力しており、これまでにヤフーショッピング、楽天市場、au Wowma!などで出店し、楽天市場ではベスト・ショップ・ザ・マンス、au Wowma!ではWowma!プレミアム店舗に選出された実績があります。

 

携帯電話は個人情報のリスクが絶えませんが、携帯市場では個人情報のデータ消去、管理を徹底しており、リユース(利活用)出来る端末、産廃とされる端末を分類・処分しますから、粗悪品やジャンク品などの取り扱いがありません。

フリマアプリやネットオークションなど個人売買よりも、信頼して購入できるという点で安心です。

 

独自基準のランク付けとバッテリー性能を明示している

携帯市場では、検品後に独自の基準でランク付けし、製品の外装状態などをもとにS、A、B、C、Jと品質を査定し、販売しています。

 

 

また、個体別の本体写真をいくつも掲載していますので、どこに傷があって、どれくらいの劣化している製品なのかを正確に知ることが出来ます。

 

また、さらに、販売しているスマホのバッテリーの状態(最大容量・残量)も数値で公表しています。

 

 

個体別の良し・悪しを正確に確認できる点で安心できますね。

 

フリマ・ネットオークションで購入するよりも安心

メルカリやヤフオクなどでスマホを購入するときは、個人間売買によるトラブル発生のリスクも考えなければなりません。

もちろん、中には掘り出しモノの良質なスマホを安く入手できる場合がありますが、一方で製品保証はありませんし、紛失・盗難品を販売していたり、端末不具合があることを隠して販売しているケースも少なくありません。

 

しかも、中には「送金したのに物品が送られてこなかった」「スマホだと思って購入したのに外装箱だけ送られてきた」という悪質な事例もあります。

結局、個人売買は互いの信頼関係を前提に成り立つものです。

 

一方、携帯市場はスマホの売買を専門とする企業です。

自社工場できちんと基準を設けて検品、査定、クリーニングを行い、良質な端末のみ流通させているため、安心して購入することが出来ます。

思っていた商品と違う、送金したのに商品が届かない!というようなトラブル発生を心配する必要がありません。

 

中古スマホなのに保証がある

中古スマホは、購入後の保証がないというのが一番ネックな部分ですが、携帯市場で購入したスマホには、万が一、製品が自然故障を起こした場合でも購入から1ヵ月以内は100%全額返金してくれる保証があります。

さらに、携帯市場の会員登録をすると保証期間がさらに2ヵ月加えられ、合計3ヵ月間の保証期間となります。

ただし、追加延長した2ヵ月の保証期間(購入から1ヵ月以上3カ月以内の期間)は購入額の50%保証となります。

 

 

なお、上記の保証期間とは別に、遠隔ロック・赤ロムなどの通信通話規制が発生した場合においては保証期間に関わらず同等商品との交換または返金対応永久保証しています。

 

万が一、購入後すぐに自然故障が発生したり、途中で赤ロム判定による通信規制がかかっても、携帯市場が保証してくれるのは非常にありがたいところです。

 

バージョンアップ対応期間に注意したい

中古スマホを購入する際の注意点のひとつとして、OSのバージョンアップ・ソフトウェア更新の提供期間が短いという点が挙げられます。

通常、ソフトバンクやメーカーが直接販売している新機種は、購入してから数年間はバージョンアップのサポートがあります。

しかし、中古スマホは発売から月日が経過しているものがほとんどのため、購入後のバージョンアップ対応期間が新機種に比べて短いです。

 

もちろん、バージョンアップをせずともある程度長く使えるものの、バージョンアップのサポートが無くなればセキュリティ向上、機能の拡充などの恩恵を受けることができなくなり、製品の寿命よりもサポートの寿命を早く迎えてしまうかもしれません。

中古スマホを購入する際は「製品の状態」に加えて、ある程度「発売日」も念頭において選んでいくのもおすすめです。

 

携帯市場の決済手段について

携帯市場で中古スマホを購入する際のお支払い手段は、クレジットカード払い、代金引き換え払い、銀行振り込み(前払い)、Amazon Pay、d払いの5種類が提供されています。

 

手軽にサクッと購入した場合は、クレジットカード払い、またはAmazon Payやd払いを活用したいところですが、どうしても購入品が手元に届いた時点でお金を支払いたいという場合は代金引換払いで慎重に購入する、という方法もアリだと思います。

ちなみに、代金引換払いの場合は、購入する製品の金額によって代引引換手数料が加算されます。

 

手数料の一覧は以下の通りです。

商品価格合計 代金引換手数料
~ 9,999円 330円(税込)
10,000円 ~ 29,999円 440円(税込)
30,000円 ~ 99,999円 660円(税込)
100,000円 ~ 299,999円 1,100円(税込)

 

携帯市場の商品配送の流れ

携帯市場でスマホを購入したら、ヤマト運輸で発送されます。

発送日については、クレジットカード、Amazon Pay、代金引換での支払いだと12時までの注文なら即日発送。それ以降は翌日発送されます。

一方、銀行振込、d払いでの支払いだと、12時までに入金確認できたら即日発送。それ以降は翌日発送となります。

いずれも土・日・祝日は休業のため、金曜日の午後12時以降の注文は月曜日(休業日を除く)の発送となるのは注意しておきたいところです。

 

なお、携帯市場では届け日指定・到着時間指定が可能ですから、都合の良いタイミングで受け取ることが出来ます。

 

ただし、携帯市場は海外への配送は行っておらず、日本国内の配送のみとなります。

発送地域外の注文は、キャンセル扱いとなります。

 

まぁ何より、当日12時までの注文・入金確認だと即日発送してもらえるという点は、早くスマホを手元に欲しい方にとって非常にありがたいですね。

 

ソフトバンクで持ち込み利用するなら携帯市場を活用したい

現在、ソフトバンクで販売されている新機種は「トクするサポート+」を活用することで実質的に安く購入できるものの、分割48回払い、2年経過後に旧端末の回収、査定条件のクリア、などなど条件の制約が多いです。

 

とすれば、ソフトバンクユーザーでも、良質なスマホを「携帯市場」で購入し、USIMカードを差し替えて利用するという方法だとお得に機種変更できます。

携帯市場での購入なら、手軽で安くスマホを手に入れることができるので、複雑な条件や制約が無いのがありがたいですね。

 

新機種にそこまでこだわらない、型落ちでも良いから安くてある程度の性能を求めたい、と考えるユーザーにとって「携帯市場」はキャリアには無い魅力を提供する販売店としておすすめです。

 

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